連載「文化・芸能業界のメンタルヘルスを考える」の第6回が公開されました。

アーティスト・クリエイターたちの〈こころ〉を支える団体「文化・芸能業界のこころの サポートセンター MeBuKi」として活躍する二人のこころの専門家が、対話を通じて芸能臨床の現場で見えるリアルとそれが社会に問いかけるものについて掘り下げていく対談連載。今回は、前回に続き、振付演出家・産業カウンセラーの竹中夏海さんに加わっていただき、文化・芸能業界における「推し」や「ファンダム」をテーマに語っていきます。

よろしくお願いします!

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